衆妙の門

できるだけ、日常に沿った具体的な易などの運用を記していこうと思っています。

2018-01-29から1日間の記事一覧

節度と養生④

④晩の養生 覚醒から、朝、昼まではまだ現代でも実践しやすく理解しやすい内容ですが、これ以降は実践が難しいだけでなく社会が変化しないと受け入れにくいかも知れません。 1日を昼夜(陰陽)に区切ると、行動・活動・発散が主体となるのが昼、休息・停止・回…