衆妙の門

できるだけ、日常に沿った具体的な易などの運用を記していこうと思っています。

2021-08-22から1日間の記事一覧

徳の教え(65)道徳経下篇・徳経(28)

淳徳(じゅんとく)第六十五と言う副題がついています。 これを読むと鳳凰堂流解釈をすることすら憚られます。 しかし、鳳凰堂流は自我が極大となった結果、集団的無意識へ入る事が道の1つだと考える為、敢えて智の共有を試みています。 その為、感性で訳し…